ツール連携
【HubSpot連携】設定方法とできること
TALKsmithでは、HubSpotと連携することで、大きく3つの連携を実現することが可能です。 HubSpot連携でできること 01. TALKsmithフォームからコンタクトを自動生成 Video Agent内のフォーム通過をトリガーに、HubSpotに新規コンタクトを自動生成できます。(リード生成時に、特定の情報をHubSpot内の任意の項目に連携することも可能。) このような方にお勧めの機能です。 - メールで送ったVideo Agentのフォーム通過者をHubSpotに同期したい - サイトに設置したVideo Agentのフォーム通過者をHubSpotに同期したい 📖 設定方法は以下をご確認ください: 【HubSpot連携】Video Agent内のフォーム通過をトリガーに、Hubspotにコンタクトを自動生成する方法 --- 02. 既存コンタクトに個別URLを一括同期する HubSpotの既存リードに対して、 Video Agentの個人別URLを一括で同期することができます。(視聴履歴データも同期可能。) このような方にお勧めの機能です。 - 一括配信するメールに、【HubSpot連携】既存コンタクトに個別URLを一括同期する方法
機能概要 Hubspotの特定リストに紐づくコンタクトに対して、 Video Agentの個人別URLと視聴履歴データを一括同期できます。 各個人別URLを通じて視聴が行われた際には、以下の情報がHubSpot上に自動記録されます: - 視聴通知:Video Agentの再生開始をトリガーに通知 - 条件通知:任意のスライド到達など、視聴条件を満たした場合の通知 ※この機能は一部プラン/オプション契約の方のみ利用可能です。 詳しくは管理画面右下のチャットよりサポートまでお問い合わせください。 設定方法 00. 初期設定 ①TALKsmith管理画面 > 外部連携 > HubSpot連携 を開き、トグルを「有効」に変更します。 ② HubSpot上で「非公開アプリ」の「アクセストークン」を生成し、入力します。 ③「認証確認する」を押し、連携が正しくできているか確認します。 HubSpot上で、「非公開アプリ」を作成する方法は、HubSpot社のサポートページをご参照ください。 https://developers.hubspot.jp/docs/api/private-apps ご注意く【HubSpot連携】Video Agent内のフォーム通過をトリガーに、Hubspotにコンタクトを自動生成する方法
Hubspot連携では、Video Agentに設定した入力フォームの情報を元に、HubSpot側に「コンタクト」情報を自動生成することができます。【HubSpot連携】新規コンタクトに個別URLを自動で同期する方法
機能概要 HubSpotで新たに作成されたコンタクトに対して、Video Agentの個人別URLを自動生成し、HubSpotへ連携できる機能です。 HubSpot上でコンタクトが作成されたタイミングをトリガーに、 - TALKsmithで個人別URLを自動発行 - HubSpotのプロパティに視聴URLを自動保存 することが可能です。 ご利用前の注意事項 - TALKsmithのご利用プランについて TALKsmithの一部プラン/オプション契約の方のみ利用可能です。 詳しくは管理画面右下のチャットよりサポートまでお問い合わせください。 - HubSpotのご利用プランについて HubSpotのプランによっては利用できない可能性がございます。 HubSpotのプランにつきましては、お手数ですがHubSpot社へお問い合わせください。 設定方法 00. 初期設定 ①管理画面 > 外部連携 > HubSpot連携 を開き、トグルを「有効」に変更します。 ② HubSpot上で「非公開アプリ」の「アクセストークン」を生成し、入力します。 ③「認証確認する」を押し、連携が正しくできているか確【HubSpot活用】Video Agentを一斉配信して、視聴ログをとることはできますか?
可能です。 TALKsmithでは、Video Agentの視聴履歴や行動データを正確に判別するために、送付先ごとにユニークなURL(個人別URL)を発行する必要があります。 この個人別URLをHubSpotのメールで一括送信する場合の具体的な手順をご案内します。 ▼個人別URLについて詳しくは以下をご確認ください。 Video Agentを誰が、どこまで視聴したのかを把握することはできますか? ▼サムネイル付きのVideo Agentに、個人別URLを設定する方法は以下をご確認ください。 【Hubspot活用】メールにサムネイル画像を貼り、個人別URLをリンクできますか? 手順 1. 「TALKsmith 個別URL」用のプロパティを作成する HubSpot上に、個人別URLを保存するためのカスタムプロパティ「TALKsmith 個人別URL」を作成します。 ※対象は「コンタクト情報」内のプロパティです。 2. Hubspotから顧客データをエクスポートする 対象のコンタクトをCSVでエクスポートします。 3. TALKsmith側で一括URL作成を行う 複数名分の個人別URLを一括【HubSpot活用】メールにサムネイル画像を貼り、個人別URLをリンクできますか?
可能です。 TALKsmithでは、Video Agentの視聴履歴や行動データを正確に判別するために、送付先ごとにユニークなURL(個人別URL)を発行しています。 この個人別URLをVideo Agentのサムネイル画像にリンクし、HubSpotのメールで一斉配信する手順をご案内します。 ▼個人別URLについて詳しくは以下をご確認ください。 Video Agentを誰が、どこまで視聴したのかを把握することはできますか? ▼テキストリンク(本文内)で送信する方法は以下をご確認ください。 【Hubspot活用】Video Agentを一斉配信して、視聴ログをとることはできますか? 手順 1. 「TALKsmith 個人別URL」用のプロパティを作成する HubSpot上に、個人別URLを保存するためのカスタムプロパティ「TALKsmith 個人別URL」を作成します。 ※対象は「コンタクト情報」内のプロパティです。 2. Hubspotから顧客データをエクスポートする 対象のコンタクトをCSVでエクスポートします。 3. TALKsmith側で一括URL作成を行う 複数名分の個人別UR【Salesforce連携】設定方法とできること
TALKsmithでは、Salesforceと連携することで、大きく3つの連携を実現することが可能です。 Salesforce連携でできること 01. TALKsmithフォームからリードを自動生成 Video Agent内のフォーム通過をトリガーに、Salesforceに新規リードを自動生成できます。(リード生成時に、特定の情報をSalesforce内の任意の項目に連携することも可能。) このような方にお勧めの機能です。 - メールで送ったVideo Agentのフォーム通過者をSalesforceに同期したい - サイトに設置したVideo Agentのフォーム通過者をSalesforceに同期したい 📖 設定方法は以下をご確認ください: 【Salesforce連携】Video Agent内のフォーム通過をトリガーに、Salesforceにリードを自動生成する方法 --- 02. 既存リードに個別URLを一括同期する Salesforceの既存リードに対して、 Video Agentの個人別URLを一括で同期することができます。(視聴履歴データも同期可能。) このような方にお勧めのSalesforce 連携の基本設定
このページでは、 TALKsmith と Salesforce を連携するために必要な基本設定についてご説明します。【Salesforce連携】Video Agentを一斉配信して、視聴ログをとることはできますか?
可能です。 TALKsmithでは、視聴者ごとにユニークなURL(=個人別URL)を発行することで、「誰が・いつ・どこまでVideo Agentを視聴したか?」の詳細ログを記録できます。 Salesforceとの連携により、このURLをリード/取引先責任者に紐付けて一括配信することが可能です。 ▼個人別URLについて詳しくは以下をご確認ください。 Video Agentを誰が、どこまで視聴したのかを把握することはできますか? 手順 1. 「TALKsmith 個別URL」用の項目を作成する Salesforce上に個別URLを保存するための項目「TALKsmith 個人別URL」を作成します。 ※対象は「リード」と「取引先責任者」オブジェクトの項目です。 📖 Salesforceの項目作成方法はこちら ※別途リンク 2. Salesforceのレポートを作成する - 対象:メール配信対象のリード or 取引先責任者(それぞれ個別に作成) - 含める項目: - Salesforce ID(リードID / 取引先責任者ID) - 社名(会社名) - 名前 - メールアドレス ポイント この【Salesforce連携】Video Agent内のフォーム通過をトリガーに、Salesforceにリードを自動生成する方法
TALKsmithでは、Salesforceと連携することで、Video Agent内フォーム通過をトリガーに、リードの自動生成やデータ連携が可能になります。【Salesforce連携】新規リードに個別URLを自動で同期する方法
機能概要 Salesforceで新たに作成されたリードに対して、Video Agentの個人別URLを自動生成し、同期できる機能です。 Salesforce上でリードが作成されたタイミングをトリガーに、 - TALKsmithで個人別URLを自動発行 - Salesforceのプロパティに視聴URLを自動保存 することが可能です。 ご利用前の注意事項 - TALKsmithのご利用プランについて TALKsmithの一部プラン/オプション契約の方のみ利用可能です。 詳しくは管理画面右下のチャットよりサポートまでお問い合わせください。 - Salesforceのご利用プランについて 本機能の利用には、Enterprise / Performance / Unlimited / Developer が必要です。 プランに関する確認・お問い合わせはSalesforce社にご確認ください。 設定方法 00. 初期設定 ①管理画面 > 外部連携 > Salesforce連携 より以下を設定します。 トグルを「有効」にし、以下情報を入力します。 - Salesforceの組織ドメイン名 - コンシ【Salesforce連携】既存リードに個別URLを一括同期する方法
利用できるSalesforceのライセンス 以下のライセンスで連携が可能です。 - Enterprise Edition - Unlimited Edition - Developer Edition 機能概要 - Salesforceの特定キャンペーンに紐づくリードまたは取引先責任者へ、Video Agentの個人別URL+視聴結果データを一括同期 - 視聴開始や条件通過といったイベントをトリガーに、Salesforceのカスタム項目に自動記録 - メールなどでのVideo Agent配信後、視聴履歴を可視化・分析する用途にも活用可能 本機能はオプション機能となります ご利用をご希望の場合は、サポート担当までお問い合わせください。 設定手順 💡はじめに:同期対象の条件を確認 TALKsmithからSalesforceへURLを同期する際、「どのリード・取引先責任者に付与するか」を以下の2つのパターンから選択できます。 同期パターン おすすめのケース 必要な情報 A. キャンペーン連携 特定のキャンペーンメンバーに一括同期したい場合 キャンペーンID B. 条件指定連携 「特定の項目」【Salesforce連携】フォーム回答時にVideo Agentの視聴情報を連携する方法
概要 視聴者が Video Agentフォームに回答した際に、フォームの回答内容だけではなく、 Video Agentの視聴情報を追加で Salesforce リードへ連携することができます。 連携できる項目は以下のとおりです。 - 視聴されたVideo Agent名 - 視聴履歴URL - セッションID 設定方法 STEP0: Salesforce 連携の基礎設定をする 以下を参照し、基本設定を完了させます。 - Salesforce 連携の基本設定 STEP1: 視聴情報を連携したいSalesfroce の項目名を確認 Salesforce の以下画面より、視聴情報を連携するリードの項目名を確認します: 設定 → オブジェクトおよび項目 → オブジェクトマネージャー → リード をクリック 📌 TALKsmith連携用に、新しく項目を作成することを推奨しております。 STEP2: TALKsmith に連携先項目名を設定する TALKsmith の Salesforce 連携画面に項目名を入力します: 1. 外部連携 > Salesforce連携画面 2. データ連携設定の各項目【Marketo連携】設定方法とできること
TALKsmithでは、Marketoと連携することで、大きく3つの連携を実現することが可能です。 Marketo連携でできること 01. TALKsmithフォームから顧客を自動生成 Video Agent内のフォーム通過をトリガーに、Marketoに新規顧客を自動生成できます。(顧客生成時に、特定の情報をMarketo内の任意の項目に連携することも可能。) このような方にお勧めの機能です。 - メールで送ったVideo Agentのフォーム通過者をMarketoに同期したい - サイトに設置したVideo Agentのフォーム通過者をMarketoに同期したい 📖 設定方法は以下をご確認ください: 【Marketo連携】Video Agent内のフォーム通過をトリガーに、Marketoに顧客を自動生成する方法 --- 02. 既存顧客に個別URLを一括同期する Marketoの既存顧客に対して、 Video Agentの個人別URLを一括で同期することができます。(視聴履歴データも同期可能。) このような方にお勧めの機能です。 - 一括配信するメールに、Video Agentの個人【Marketo連携】既存顧客に個別URLを一括同期する方法
利用において必要な権限 Marketo側でAPIアクセス用のユーザーやロール、LaunchPoint作成が必要です。 ロールを作成する際には、以下の権限が必要となります。 - APIへのアクセス - アセット読み取り可 - 読み取り/書き込み顧客 ※詳しくはMarketoのサポートページを参照してください。 機能概要 Marketo内の顧客に対して一括で各個別URLを同期することが可能です。 その後、視聴開始等の履歴も自動で記載されます。 本機能はオプション機能となります ご利用をご希望の場合は、サポート担当までお問い合わせください。 設定方法 00. 初期設定 1. TALKsmithの管理画面 > 外部連携 > Marketo連携 を開き、トグルスイッチを「有効」にします 2. 以下の項目を入力します - Munchikin ID - Client ID - Client Secret - (任意)連携エラー通知先メールアドレス - 「認証確認する」を押し、連携が正しくできているか確認する これだけで「新規顧客の自動生成」は設定完了です。 01. 個別URLの一括同期&視聴データ同【Marketo連携】Video Agent 内のフォーム通過をトリガーに、Marketoに新規顧客を自動生成する方法
利用において必要な権限 Marketo側でAPIアクセス用のユーザーやロール、LaunchPoint作成が必要です。 ロールを作成する際には、以下の権限が必要となります。 - APIへのアクセス - アセット読み取り可 - 読み取り/書き込み顧客 ※詳しくはMarketoのサポートページを参照してください。 機能概要 Video Agent内のフォーム通過をトリガーに、Marketoに新規顧客を自動で生成できます。 新規顧客生成時に、以下の情報をMarketoの任意の項目に連携することも可能です。 - 視聴されたVideo Agent名 - 視聴履歴URL - セッションID 設定方法 00. 初期設定 1. TALKsmithの管理画面 > 外部連携 > Marketo連携 を開き、トグルスイッチを「有効」にします 2. 以下の項目を入力します - Munchikin ID - Client ID - Client Secret - (任意)連携エラー通知先メールアドレス - 「認証確認する」を押し、連携が正しくできているか確認します これだけで「新規顧客の自動生成」は設定完了です。【Marketo連携】新規顧客に個別URLを自動で同期する方法
機能概要 Marketoで新たに新規顧客を作成した際に、Video Agentの個人別URLを自動生成し同期できる機能です。 Marketo上で新規顧客が作成されたタイミングをトリガーに、 - TALKsmithで個人別URLを自動発行 - Marketoのプロパティに視聴URLを自動保存 することが可能です。 本機能はオプション機能となります ご利用をご希望の場合は、サポート担当までお問い合わせください。 利用において必要な権限 Marketo側でAPIアクセス用のユーザーやロール、LaunchPoint作成、Webhookの作成が必要です。 作成する際には、以下の権限が必要となります。 - APIへのアクセス - 製品管理者権限 - アセット読み取り可 - 読み取り/書き込み顧客 ※詳しくはMarketoのサポートページを参照してください。 設定方法 00. 初期設定 1. 管理画面 > 外部連携 > Marketo連携 を開き、トグルスイッチを「有効」にします 2. 以下の項目を入力します - Munchikin ID - Client ID - Client Secret -【Slack連携】TALKsmithからの通知メールをSlackに転送する方法
Slackのメール送信機能を活用することで、TALKsmithから届く各種通知メール(例:フォーム回答・Video Agent試聴通知など)をSlackで受け取ることができます。 本記事では、Gmailを使用している場合の設定方法をご紹介していますが、他のメールサービスをご利用の場合も、同様の転送機能を使って設定いただくことが可能です。 各メーラーの仕様をご確認の上、適宜読み替えてご対応ください。 手順 1. Slackチャンネルのメールアドレスを取得 Slack公式ヘルプを参照して、転送先となるチャンネル専用のメールアドレスを発行します。 👉 Slack公式ヘルプ:メールアドレスを取得する 2. Gmailに転送先アドレスを追加 Gmailの設定画面「メール転送とPOP/IMAP」から、取得したSlack用メールアドレスを追加します。 3. Slackに届いた確認用メールの承認 Slack側に届いた確認メールに記載されたURLをクリックして承認を行います。 4. Gmailで転送ルール(フィルタ)を作成 通知メールごとに、以下のようなルールで転送設定を行ってください。 例①:フォーム【GTM活用】GoogleタグマネージャーでVideo Agentを設置する方法と注意点
Googleタグマネージャー(GTM)を使ってVideo Agentを自社サイトに設置することが可能です。ここでは、GTMを利用したVideo Agent(ポップアップ型・カスタマイズ型)の設置方法と、正しく表示されない場合の対処法をご紹介します。 GTMでVideo Agentを設置する手順 TALKsmithで発行される「埋め込みコード」をGTMに登録します。 1. TALKsmith管理画面から埋め込みコードを取得 📖 取得方法はこちら: - 【サイト設置】ポップアップ型でVideo Agentを表示する方法 - 【サイト設置】カスタマイズ型でVideo Agentを表示する方法 2. GTMにタグを作成する - タグタイプ:HTML カスタムタグ - トリガー:Video Agentを表示したいページに合わせて設定(例:URLが「/product」含む など) ⚠️ Video Agentが表示されない/動作しない場合 一部の環境では、GTM経由で設置すると data-script-id などの属性が正しく反映されず、Video Agentが表示されないケースがあります。 その場【Google Analytics連携】Google Tag Manager経由でタグ設置している場合の設定方法
Google Tag Managerを経由してGoogle Analyticsタグを設置している場合に必要な設定方法を説明します。【Google Analytics連携】設定方法とできること
できること 各Video AgentごとにGoogle Analyticsの測定IDを設定すると、Google Analytics上でVideo Agentの効果測定ができるようになります。 ▼ Video Agentの視聴発生時に送信されるイベント情報(詳細を見る) loov_slide_view_start 各スライドが視聴者に表示された際に発行されます loov_slide_view_end 各スライドの表示が終了し次のスライドへ遷移する直前に発行されます loov_submit_form フォームの回答が行われた際に発行されます loov_submit_selection 設問の(選択肢の)選択が行われた際に発行されます 対象Video Agentが「サイト埋め込み形式」の場合 - 埋め込み先のWebサイトに、Google Analyticsの計測タグが設置されている必要があります。 - 埋め込み先のWebサイトに、Googleタグマネージャーを利用してGoogle Analyticsの計測タグが設置されている場合は以下を参照ください。 Google Tag Managerを経Studioで作成したサイトにVideo Agentを埋め込むことはできますか?
埋め込みは一部可能です。 ただし、Studioの利用プランによって制限があります。 無料プランの場合 - タグ埋め込み機能が使えないため、Video Agentを直接埋め込むことはできません。 - 代替方法として、バナー画像などを設置し、リンク先にVideo Agentの視聴URLを設定することで、別タブでの視聴導線を作成できます。 - 詳しくは、Studioのサポートサイトをご確認ください。 有償プランの場合 - タグ埋め込みが可能になるため、ポップアップ型の設置は対応できます。 - ただし、カスタマイズ型(自由な位置やサイズでのVideo Agent表示)には対応していません。 - カスタマイズ型のVideo Agentを設置したい場合は、代替方法として、バナー画像などを設置し、 リンク先にVideo Agentの視聴URLを設定することで、別タブでの視聴導線を作成できます。 - 詳しくは、Studioのサポートサイトをご確認ください。 📖 Video Agentの埋め込み手順については、以下をご確認ください。 - 【サイト設置】カスタマイズ型でVideo Agentを表示する方法自社サイト連携とはなんですか?
自社サイト連携とは、お客様の保有するWebサイトにおいてフォーム等で取得した訪問者の情報をTALKsmithへ連携し、サンクスページなどへVideo Agentの個人別視聴URLを表示することができる機能です。 ▼サンクスページ連携時のイメージ ご利用開始前に 自社サイト連携機能は特定のプランでのみご利用いただけます。連携機能がご利用いただけない場合は、TALKsmithの担当者までお問い合わせください。 連携を行うためには、Javascript に関する知識が必要となります。もしご自身での作業にご懸念がある際には、専門知識をもったエンジニアやベンダーへご相談ください。 手順 STEP1: APIキーの発行 自社サイト連携機能を利用するには、TALKsmith API を利用する必要があります。 TALKsmith API では、APIキーを用いた認証を行います。 管理画面の[APIキー管理→新規発行]より、新規発行してください。 APIキーは発行された時に1度のみしか表示されないため、速やかにコピーして安全に保管してください。 STEP2: シナリオIDの確認 APIのリクエストには自社フォーム経由でTALKsmithの個人別URLをサンクスメールに挿入することはできますか?
はい、可能です。SFAやCRM(例:Salesforce、Hubspot)と連携し、自社フォームの送信完了後に 【個人別URLを自動生成 → 指定項目に格納 → サンクスメールに利用】といった連携が可能です。 概要 - 自社フォーム経由でSFA/CRMに情報が送信される前に、TALKsmithのAPIを用いて個人別URLを取得 - 取得した個人別URLを、SFA/CRM側で指定した任意の項目へ格納 - その項目をサンクスメール差し込むと、Video Agentの視聴履歴を取得可能に ご利用開始前の注意 - 本連携はJavascriptの知識が必要です。ご不安な場合は、社内エンジニアまたは外部ベンダーへのご相談を推奨します。 - 利用にはTALKsmithのAPIキーの取得・設定が必要です。取得方法はこちらのFAQをご参照ください。 実装イメージ 以下はフォーム送信時にTALKsmith APIからURLを取得し、フォームにhidden項目として追加するサンプルコードです。 <script> window.addEventListener("DOMContentLoaded", funcWebhook連携で、視聴履歴データを外部システムに送信することはできますか?
はい、可能です。TALKsmithでは Webhook連携 を利用することで、Video Agentの視聴開始やフォーム回答などのイベント発生時に、指定したURLへ視聴履歴データを自動送信 できます。 本機能のご利用について 契約内容によって利用できない場合がございます。 ご利用を要望の場合は担当者までお問い合わせください。 概要|Webhook連携とは Webhook連携を有効にすると、TALKsmith上で発生したユーザー行動をトリガーとして、外部システム(CRM/社内システムなど)へ自動で通知できます。 通知できる主なイベント - Video Agentの閲覧開始 - Video Agent内の通知条件成立 - Video Agent内フォームの回答 これにより、 - 視聴状況に応じた独自の業務フロー構築 - CRMや社内DBへのリアルタイム連携 といった活用が可能になります。 TALKsmith管理画面での設定方法 1. Webhook連携画面を開く 管理画面より、「外部連携」>「Webhook連携」 を開きます。 2. Webhook連携を有効化 画面上部のスイッチを「有効」【Google スプレッドシート連携】Video Agentの視聴履歴をGoogleスプレッドシートに毎日自動で書き出すことはできますか?
はい。可能です。 この設定を一度行うだけで、毎朝決まった時間に最新の視聴データがスプレッドシートへ自動追加されるようになります。 注意事項 API連携機能は、一部のプランのみご利用可能となります。 ご利用をご希望の方は、サポート担当者までお問い合わせください。 💡 この連携でできること - 全自動反映:Video Agentの視聴履歴データがスプレッドシートに自動で貯まります。 - 定時更新:毎日決まった時刻に自動更新(初期設定は朝 9:00。1日に複数回の更新も可能です)。 - 詳細なデータ項目:以下の項目が自動で取り込まれます。 項目 説明 時刻 視聴した日時 再視聴 2回目以降の視聴かどうか リード情報 組織名、氏名、メールアドレス アクション 視聴データ、設問回答データ、URLパラメータ、CTAクリック、フォーム回答、視聴通知など 事前に準備するもの TALKsmithの管理画面から、以下の2つの情報をコピーしてメモ帳などに貼り付けておいてください。 1. APIキー: [管理画面] > [API連携] メニューから取得できます 2. シナリオID: Video Agent編集【HubSpot連携】Video Agentの視聴条件をトリガーにステップメールを送信する方法
1. 本ページの概要 Video Agentの視聴データ(Video Agent名と通知条件)をトリガーに、HubSpotから最適なステップメールを自動送信するための設定手順です。 TALKsmithのプロパティは「履歴追記型」のため、視聴条件ごとにワークフローを分けて作成することで、正確な出し分けを実現します。 2. TALKsmith側の事前準備 まず、HubSpotへデータを飛ばすための基本設定を行います。 1. HubSpotとの連携: こちらのFAQ の手順に従い、TALKsmith管理画面から連携を完了させます。 2. 視聴通知設定: こちらのFAQの 手順に従い、通知条件を作成します。 重要 「条件名」は、後ほどHubSpot側のトリガーとして使用します。 複数の通知条件を作る場合は、必ず条件ごとにユニークな名称 (例:視聴完了、50%再生、資料クリック等)を設定してください。 3. HubSpot側の設定手順 視聴条件(通知名)ごとに、以下のワークフローを作成します。 STEP 1:トリガーの設定 1. HubSpotで [自動化] > [ワークフロー] を開き、「ゼロ