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基本操作・仕様
録画したVideo素材はダウンロードできますか?
はい、可能です。 手順 1. Video Agent編集画面を開く Video Agent編集画面をひらき、該当のVideo素材を表示しているVideoスライド 右上 [3点リーダー(︙)] をクリックします。 2. Video素材をダウンロードする [ダウンロードする] をクリックすると、Video素材がダウンロードされます。何文字で何秒ほどのVideo Agentができあがりますか?
TALKsmithのAI読み上げ機能で、テキストからVideo Agentを生成する際の目安時間は以下の通りです。 ※ あくまで読み上げ速度「1.15」(推奨値)の場合の参考値です。 AI読み上げ時間の目安(速度:1.15) 200文字 :約18〜20秒 500文字 :約36〜40秒 700文字 :約55秒〜1分 1000文字:約1分10秒〜1分30秒 1500文字 :約2分〜2分30秒 注意点 - 読み上げ時間は、句読点や言い回しによって前後します。 - 特に句点(。)が多いと「間」が生まれるため、尺が伸びやすくなります。 - あくまで目安としてご活用ください。TALKsmithに複数名が同時にログインし、同一のVideo Agentを編集することはできますか?
可能です。 ただし、同じスライドを同時に編集・追加・削除する場合は挙動に注意が必要です。 各操作ごとの挙動について ⚫︎同じスライドを同時に「編集」した場合 - 最後に保存した人の編集内容が上書き保存されます。 - 編集タイミングが遅かった人の内容で上書きされるため、競合リスクがあります。 ⚫︎同じスライドを同時に「追加」した場合 - 追加処理が遅かった人にはエラーが表示されます。 - Video Agentにスライドが重複しないよう、自動でブロックされます。 ⚫︎同じスライドを同時に「削除」した場合 - 削除ボタンを押した時点でスライドは即時削除されます。 - 遅れて削除操作を行った人は、画面を再読み込みすることで、削除後の状態が反映されます。 ⚫︎同一Video Agent内の「別スライド」を同時編集した場合 - 問題なく同時作業が可能です。 - ただし、他の人の編集内容は自動では反映されないため、随時再読み込みすることで最新状態を確認できます。 まとめ 複数人で同じVideo Agentを編集することは可能ですが、編集タイミングの重なりや上書きリスクに注意が必要です。 スムーズな編集のたVideo Agent一覧画面で、Video Agentの表示順を並び替えることはできますか?
現在、Video Agent一覧を並び替える機能はありません。 ただし、代替手段として「お気に入り機能」を活用いただくことで、特定のVideo Agentを上位に表示することが可能です。 お気に入り機能とは? Video Agentに「スター」をつけることで、Video Agent一覧の上部に固定表示されます。 よく使うVideo Agentや、目立たせたいVideo Agentをピン留めしておくのに便利です。 反映範囲について - 「お気に入り」は操作しているアカウントにのみ反映されます。 - 同じテナント内の他メンバーには影響しないため、安心して個人用の整理にご活用いただけます。 こんなときにおすすめです! - 更新頻度の高いVideo Agentをすぐに見つけたい - 重要なVideo Agentを上位に固定しておきたい - 一時的に使用頻度が高いVideo Agentを目立たせたいVideo Agentのフォームで、プライバシーポリシーへの同意チェックはできますか?
はい、可能です。 ただし、仕様上できること・できないことがありますので、以下の点にご注意ください。 現在の仕様でできること ① チェックボックスを設置し、同意文を記載する フォームスライド内のチェックボックスやその周辺に、 同意取得に関する文言を明記することで、 運用上のリスクを軽減することが可能です。 記載例 プライバシーポリシーを最後までご確認のうえ、同意いただける場合はチェックをお願いします。 チェックをもって、当社のプライバシーポリシーに同意いただいたものとみなします。 ② プライバシーポリシー掲載ページへのリンクを設置する 任意のURLを記載することで、外部ページに遷移させることが可能です。 現在の仕様上、できないこと - プライバシーポリシーを「最後までスクロール」させてからチェック可能にするといった、段階的な同意取得の制御はできません。 - チェック未完了時に送信ボタンを無効化するといった制限も現時点では非対応です。 運用まとめ - プライバシーポリシーのリンクを明記のうえ、チェックボックスで同意を促す運用が可能です。 - 現時点では段階的な同意フローは実装されていないた作成済みのVideo素材を再録画(編集)することはできますか?
はい、可能です。 過去に作成したVideo素材情報(資料・スクリプト・AI設定など)をまるごと複製し、 再度録画を行うことができます。 ※「再録画」は、元の素材を複成して再度、録画を行う機能のため、再録画元のVideo素材には影響を与えません。 現在は、以下の2通りの方法で再録画が可能です。 操作方法1:スライド編集画面から直接再録画 1. 再録画したいVideoスライドをクリック Video Agent編集画面を開き、再録画したいVideo素材が使われているスライドをクリックします 2. 「再録画」をクリック 右上にある3点リーダー(︙)メニューから「再録画」をクリックします 3. 再録画を実行する Video素材の撮影時の設定から、再録画をおこなうことが可能です。 操作方法2:Video素材一覧から再録画 1. 再録画したいVideoスライドをクリック Video Agent編集画面を開き、再録画したいVideo素材が使われているスライドをクリックします 2. 「差し替える」をクリック 右上にある3点リーダー(︙)メニューから「差し替え」をクリックします 3. 再録画を実行する 該アップロードする動画の解像度の高さに上限はありますか?
TALKsmithでは、公開されるVideo Agentの解像度は「720px」が上限となっております。 それ以上の高解像度(例:1080pや4Kなど)の動画をアップロードをする事は可能ですが、 自動的に720pへ変換されて配信される仕様です。 補足情報 - アップロード時点では高解像度のファイルも受け付けていますが、 公開時に自動で変換処理が行われます。 - 変換後の画質は、スマートフォン・PCともに十分な視認性を確保できるレベルですのでご安心ください。独立URL形式のロゴ画像はどのサイズで設定すればいいですか?
TALKsmithの「独立URL形式」のVideo Agentで設定できるロゴ画像は、 表示エリアの“高さ”が固定で、アスペクト比を維持したまま表示されます。 📖ロゴの設定方法は以下の記事をご覧ください。 Video Agent作成画面の「全体設定」とは何ですか? 表示サイズの仕様 - PC画面では、ロゴの表示高さは画面の高さの7%で固定されます。 - モバイル画面では、高さ60pxで固定となります。 - 横幅は、アップロードしたロゴ画像のアスペクト比に応じて自動で調整されます。 例:表示サイズのイメージ たとえば、縦200px × 横400px のロゴ画像をアップロードした場合、 PCで画面の高さが800pxの場合は以下となります。 - 表示される高さは:800 × 7% = 56px - アスペクト比が2:1なので、横幅は:56px × 2 = 112px - 結果、表示サイズは 56px × 112px 最適なロゴ画像の作り方 - 横長(ワイド)の比率で作ると、より大きく表示されやすくなります。 - 目安としては、縦200px × 横400px以上の解像度で用意すると、PC/モバいつ・誰がログイン/編集したかを確認できますか?
現在のTALKsmithでは、ログイン履歴やVideo Agentの編集履歴(誰が・いつ編集したか)を個別に確認する機能はございません。 ご不便をおかけしますが、現時点ではチーム内での運用を工夫・管理いただく形となります。Video素材に容量制限はありますか?
動画(mp4)ファイルに、スクリプト(音声)を重ねたVideo Agentを作ることはできますか?
はい、可能です。 以下の注意点をご確認の上、操作を進めてください。 注意点 ① AI音声・マイク録音のいずれの場合も、アップロード済みの動画に後から音声を重ねる形式では、タイミングを正確に合わせることが非常に難しい仕様となっております。 ②録音操作を行うと、アップロードされた動画に含まれている音楽(BGMなどの音声トラック)は上書きされ、削除されます。 操作手順 1. [新しくVideo素材を録画する] をクリック スライドの新規作成画面より、Videoスライド > [新しくVideo素材を録画する] をクリック 2. Video素材をアップロードする Video素材をアップロードします(mp4形式のみ対応) アップロードすると、スライド内に静止画のように表示されます 「全自動録画」または「手動録画」をクリックすると録画モードに切り替わり、 スライド中央下に「再生ボタン」が表示されます。クリックすると、再生されます 3. 録音を開始する 再生に合わせて、AI読み上げ音声 または マイク音声で録音を行いますYouTubeなどの動画を使うことはできますか?
はい、可能です。 TALKsmithでは、mp4形式の動画をアップロードすることが可能です。 YouTube動画を使う場合は、mp4形式に変換のうえアップロードしてください。 設定手順 1. Videoスライドを追加 Video Agent編集画面をひらき、Videoスライドを追加します。 2. アップロードしたいVideoを選択する 「既にあるVideo素材を使う」をクリックし、「新しくVideo素材をアップロード」を選択します。アップロードしたい動画ファイルを選択すると、反映されます。 YouTube動画をTALKsmithで活用するメリット TALKsmithでは、YouTube単体では取得できない「誰が、どこまで視聴したか」などの詳細な視聴履歴データを確認することが可能です。 セミナー動画やアーカイブコンテンツの管理・分析におすすめです。 📖 視聴データの確認方法については、以下のFAQをご参照ください: - Video Agentを誰が、どこまで視聴したのかを把握することはできますか?Videoスライドに、PowerPoint(アニメーション付き)の資料をアップロードできますか?
現在、PowerPointファイル(.ppt / .pptx)のアップロードには対応しておらず、PDF形式のみ対応となっております。 動きを出したい場合 PowerPointのアニメーション(フェードイン・クリックで表示など)をVideo Agent内で表現したい場合は、 アニメーション前・後のスライドをそれぞれPDFとして分割いただくことで、 Video Agent上で「ページめくり」として自然な動きをつけることが可能です。 💡 例:アニメーションでテキストが出るスライドの場合 PowerPointでの構成 Video Agent用PDFに変換するなら… 1ページ目:タイトルのみ表示 PDF①:タイトルのみのスライド 2ページ目:タイトル+テキストがフェードイン PDF②:タイトル+テキストが表示された状態Video Agent視聴完了後に自動で資料を送ることはできますか?
はい、以下の2つの方法があります。 1. 遷移先を外部URLに設定する方法 Video Agent視聴完了後の遷移先を「外部URL」に設定し、 ダウンロードページやPDFファイルのURLを指定することで、資料の送付が可能です。 2. フォームスライドのサンクスメールを活用する方法 フォーム通過後に送信されるサンクスメールに、 ダウンロードページやPDFのURLを記載することで、視聴者に資料を届けることができます。 ※サンクスメールにPDFファイル自体を添付することはできませんので、ご注意ください 📖 詳しい設定方法はこちら: - フォーム回答者にThanksメール(自動返信メール)を送信するにはどうすればいいですか?Video素材に見出しを追加することはできますか?
はい。可能です。 Videoスライドの再生中に「見出しテキスト」を表示することで、 Videoスライドの補足説明や、注目ポイントを強調したいときなどにご活用ください。 機能概要 - Videoスライドの左上に見出しテキストを表示 - 表示開始・終了のタイミングを自由に設定可能 - 背景色/文字色のカスタマイズも可能 設定方法 1. 編集画面を開く 1. 対象のVideoスライドにある [3点リーダー(︙)] をクリック 2. [Video素材の見出しを編集] を選択 2. 見出しを挿入したい位置を画面上で指定 見出しを挿入したい位置を画面上で指定します。 - 1回目の右クリック:見出しの表示「開始位置」 - 2回目の右クリック:見出しの表示「終了位置」 再生バーの拡大/縮小、開始・終了時間の指定も活用できます - 拡大ボタンを押すと、タイムラインが拡大され操作しやすくなります 3. 見出しの内容を入力する 表示する見出しを入力します。 背景カラー・テキストカラー・見出し表示開始時間 / 終了時間 を指定することができます。 4. 見出しを反映する 編集が完了したら、「OK」をクリックしVideo Agentを複製することはできますか?
はい、可能です。 TALKsmithでは、作成済みのVideo Agentを簡単に複製することができます。 設定手順 1. Video Agent一覧画面より、複製を選択する 複製したいVideo Agentの「3点リーダー(・・・)」をクリックし、「複製」を選択 2. 複製するVideo Agentの種別を選択する 「独立URL形式 」と「 サイト埋め込み形式」のどちらかにチェックを入れます。 3. 「Video素材も複製する」にチェックを入れる(任意) チェックが入っている場合、元のVideo素材をコピーした新しいVideo素材が作成され、複製先のVideo Agentに設定されます。 不要な場合はチェックを外してください。 「Video素材も複製する」にチェックを入れると? 使用中のVideo素材自体もコピーされ、複製後のVideo素材は別素材として管理されます。 これにより、元のVideo Agentに影響を与えずにVideo Agentを編集・差し替えることが可能になります。 利用イメージ 例:Video素材Aを使ったVideo Agent①をもとに、別のVideo Agen個人別URL発行履歴を検索・確認・削除・ダウンロードすることはできますか?
はい、可能です。 TALKsmithでは「個人別URLの発行履歴」を検索・確認・削除・視聴期限の変更・ダウンロード(CSV出力)することができます。 ユースケース例 - 誰にURLを送ったか確認したい - 開封されていないURLを再アプローチしたい - 誤発行したURLを整理したい - 視聴期限を変更したい 操作手順 1. [個人別URL発行履歴] をクリック Video Agent一覧画面より、該当のVideo Agentの3点リーダー(・・・)をクリックし、 「個人別URL発行履歴」 を選択します。 2. 必要な操作を実行する 以下の操作が可能です: 機能 説明 🔍 絞り込み検索 発行者を選択+日付範囲(最大30日)を指定して検索できます 🗂 一覧表示 条件に合った個人別URLがリスト形式で表示されます 📋 コピー 発行済みURLを簡単にコピーできます 🗑 削除 誤って発行されたURLを削除可能です 📅 視聴期限を変更 視聴有効期限を変更することが可能です 📥 CSV出力 現在表示されている一覧をCSVでダウンロード可能です 備考 - ダウンロードできるのは最大30日以内に発行されVideo Agent視聴URLに付与したパラメータを視聴履歴で確認できますか?
はい、可能です。 TALKsmithでは、視聴URLに付与された任意のURLパラメータを、視聴履歴上で確認することが可能です。 操作手順 1. [視聴履歴] より該当のVideo Agentを選択する 左側メニューの「視聴履歴」をクリックし、プルダウンから対象のVideo Agentを選択後、 パラメータを確認したい視聴履歴を選択します。 2. URLパラメータを確認する 右上にある「URLパラメータ」のプルダウンをクリックし、URLパラメータを確認することができます。 CSV出力にも対応しています 視聴履歴をCSVでダウンロードした場合は、「アクション」列の手前に「URLパラメータ」列が追加され、記録されたURLパラメータがそのまま確認可能です。Video素材の再生速度を調節することはできますか?
はい、Video素材単位で再生スピードの調節ができます。 音声録音・AIナレーションどちらにも対応しています。 設定方法 1. 対象のVideoスライド右上にある3点リーダー(︙)をクリック 2. 「Video素材の再生速度編集」を選択 3. 再生速度を調節する 表示されたバーで再生速度を調節し、[OK]をクリックします。 再生ボタンを押すと、速度調節後のプレビュー再生が可能です。Video素材にBGMを挿入することはできますか?
はい、可能です。 BGMを挿入することで、より伝わりやすく、印象に残るVideo Agentを作成いただけます。 機能概要 - 4種類のBGMから選択可能です - Video素材の長さに応じて自動でリピート再生されます - Videoスライド再生終了時にはBGMが自然にフェードアウトします - VideoスライドごとにBGMを変更することが可能です - Video Agent全体に対し、一括でBGMを設定することも可能です 設定方法 Videoスライドごとに設定する方法 💡各スライドごとにBGMの種類や設定を変更したい場合はこちらの方法で設定してください。 1. 対象のVideoスライド右上にある3点リーダー(︙)をクリック 2. 「Video素材のBGM編集」を選択 3. 挿入するBGMを選択 編集画面が開いたら、以下の操作をおこない「保存」をクリックしてください。 1. 4種類のBGMの中から選択 2. Videoスライドのサムネイルをクリック or 再生ボタンを使ってBGMを試聴 3. BGMの音量をスライダーで調整 補足:BGMを無しにしたい場合は「なし」を選択してください。AI資料生成(β)の使い方を教えてください
TALKsmithでは、入力した情報をもとにAIが自動でPowerPoint資料を作成する 「AI資料生成(β)」機能を提供しています。 現在はベータ版のため、ダウンロードリンクがメールで届くシンプルな仕組みとなっています。 設定方法 1. 左メニューから「AI資料生成」をクリック 2. 必要事項を入力し「資料を生成」をクリック 資料の配色を指定する方法 商材の説明入力欄に、以下のようにカラーコード(例:#3A86FF)を含めて記入することで、その色をベースにした資料が自動生成されます。 例:「●●というSaaS。爽やかな青(#3A86FF)をメインカラーにしたい」 ※カラーコードは 半角英数字で #から始まる形式でご記入ください。 3. メールを開き、資料をダウンロードする 資料の生成が完了すると、ログインしているメールアドレス宛ににPPTファイルのダウンロードリンクが届きます。 URLをクリックし、資料をダウンロードしましょう。 4. 資料を確認・編集する 完成した資料を確認し、必要に応じて編集し完成させましょう。 注意点 - 本機能は現在 β版 のため、資料のカスタマイズや修正履デジタルヒューマンを使用したVideo素材を作成することはできますか?
はい。可能です。 TALKsmithでは、複数のアバターを選択して、デジタルヒューマンによるVideo Agentの生成が可能です。 設定方法 1. 撮影時の設定画面で「デジタルヒューマン」を選択 2. 利用するアバターを選択して読み上げ音声の設定をする 3. 撮影に進む あとはいつも通り、録画操作を行ってください。 録画画面上ではアバターは動きません。生成が完了したVideo素材内ではアバターが動きます。(リップシンクを含む。) ご注意ください - 使用不可の文字(「'」「"」「<」「>」「&」「、、、(読点の繰り返し)」など)や、コピー時に入りやすい特殊文字(垂直タブなど)にご注意ください。エラーが表示された場合は、該当文字を削除してください。 - 生成AIを用いているため、稀にスクリプトに記載のない「あー」「うー」のような発生をしてしまう場合やノイズが混じってしまう場合がございます。その場合は、該当資料スライドの「読み上げ」ボタンを再度、クリックいただくと読み上げが再生成されますので改善されます。TALKsmith 用語集
TALKsmithでよく使われる用語について説明します。各用語が画面上のどの部分を指すかは、画像もあわせてご確認ください。 1. Video Agent(ビデオエージェント) Video Agentとは、視聴者が実際に視聴・操作するインタラクティブコンテンツです。 2. スライド スライドとは、シナリオ内で表示・操作される1つの画面単位です。 スライドには、主に以下の種類があります。 - Videoスライド - 設問スライド - フォームスライド - 対話スライド 3. Video素材 Video素材とは、Videoスライド内で使用する録画済みの動画ファイルです。 Video素材では、カット編集やテロップ挿入などの編集ができます。 4. 録画シーン 録画シーンとは、Video素材内で、話す内容や表示する資料・動画が切り替わる場面の単位です。 録画シーンごとにスクリプトと表示する資料を設定できます。 5. スクリプト(台詞) スクリプト(台詞)とは、話者またはAIが読み上げる台本です。 録画シーンごとに設定します。 6. 録画用資料 録画用資料とは、録画シーンでスクリプトに合わせて表示す