TALKsmithでよく使われる用語について説明します。各用語が画面上のどの部分を指すかは、画像もあわせてご確認ください。
Video Agentとは、視聴者が実際に視聴・操作するインタラクティブコンテンツです。
スライドとは、シナリオ内で表示・操作される1つの画面単位です。
スライドには、主に以下の種類があります。
Videoスライド
設問スライド
フォームスライド
対話スライド
Video素材とは、Videoスライド内で使用する録画済みの動画ファイルです。
Video素材では、カット編集やテロップ挿入などの編集ができます。
録画シーンとは、Video素材内で、話す内容や表示する資料・動画が切り替わる場面の単位です。
録画シーンごとにスクリプトと表示する資料を設定できます。
スクリプト(台詞)とは、話者またはAIが読み上げる台本です。
録画シーンごとに設定します。
録画用資料とは、録画シーンでスクリプトに合わせて表示するPDF資料や動画です。