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【つかう編】STEP02 Video Agentを公開する

✏️サマリー

  1. Video Agentをメールで配信する

    1. 通常URLで送信

    2. 個別URLで送信

  2. Video Agentをサムネイルやボタンに埋め込む

  3. Video Agentをサイト設置する

    1. カスタマイズ型で設置

    2. ポップアップ型で設置

    3. GTMを使ってサイト設置する

Video Agentをメールで配信する場合、配信先や目的に応じて使い分けができます。 「通常URL」と「個人別URL」の2種類の配信方法についてご紹介します。

配信方法

特徴とおすすめのケース

通常URL

誰でもアクセスできる共通URL。

シナリオ内にフォームスライド(個人情報取得)が存在してる場合におすすめ。

個人別URL

視聴者ごとにユニークなURLを発行。 再生状況や設問回答などを個別にトラッキングしたい場合に有効。

📖 個人別URLについて詳しく知りたい方は、以下のFAQをご覧ください。

①Video Agent一覧画面で、「送付」→「通常URLをコピー」を選択

②コピーしたURLをメール本文に貼り付けて送信します。

サムネイル付きで送付するには?

  • TALKsmith上で生成されたサムネイル付きURLをコピーすれば、そのまま画像付きリンクとして貼り付けられます(対応メーラーのみ)

  • 独自で作成したサムネイルを使用する場合は:  1. メール本文に画像を挿入  2. 画像にVideo AgentのURLをリンク設定

この方法で、オリジナルのバナーや画像からVideo Agentへ遷移させることが可能です。

①Video Agent一覧画面で、「送付」→「個人別URLを生成」を選択

②送付先の情報を入力し、URLをコピーする

③コピーしたURLをメール本文に貼り付けて送信します。

Video Agentをサムネイルやボタンに埋め込む場合は、「独立URL形式で埋め込む」方法になります。

①Video Agent一覧画面で、「送付」→「通常URLをコピー」を選択

②コピーしたURLをサムネイルやボタンのURLリンクに設定します。

※画像はあくまでもイメージです。

TALKsmithでは、Video Agentを自社サイトに埋め込んで表示することができます。 埋め込み方法は、目的やUIに応じて次の2つから選べます。

埋め込み位置・サイズを自由に設定できる方式です。 特定の場所に常設したい場合や、自然なレイアウトでVideo Agentを組み込みたい場合におすすめです。

例:自社サイトやLPにVideo Agentを埋め込み、文中に馴染ませたい場合など

📖 詳しい設定方法はこちら:カスタマイズ型でVideo Agentを埋め込む方法

画面の右下などに、ポップアップでVideo Agentを表示する方式です。 訪問者の視界に自然と入るため、軽い導線としてVideo Agentを見てもらいたいときにおすすめです。

例:自社サイトに訪れたユーザーに、まずは見てもらいたいVideo Agentを設置する場合など

📖 詳しい設定方法はこちら:ポップアップ型でVideo Agentを埋め込む方法

Googleタグマネージャー(GTM)を使ってVideo Agentを自社サイトに設置することが可能です。GTMを使えば、HTMLを直接編集せずにVideo Agentタグの管理・切り替えが可能です。

📖 詳しい設定はこちら: 【GTM活用】GoogleタグマネージャーでVideo Agentを設置する方法と注意点

 


STEP02「Video Agentを公開する」まで完了しました🎉 次は任意設定の「STEP03 CRMツールと連携する」に進みましょう!

CRMツールとの連携が不要な方は、最終ステップの「分析」に進みましょう。

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つかう編|STEP02 まで完了(全3STEP)