TALKsmithでは、作成したVideo Agentを 自社サイトに埋め込む方法 として、以下の2つの形式を用意しています。
ポップアップ型:ポップアップ形式でサムネイル表示が可能。
カスタマイズ型:お好きな箇所にお好きなサイズで表示が可能。
この記事では、「カスタマイズ型」の埋め込み方法をご紹介します。
サムネイルからポップアップ再生する「ポップアップ型」の手順は、以下をご覧ください:
【サイト設置】ポップアップ型でVideo Agentを表示する方法
「Video Agent一覧画面」内の該当のVideo Agentの3点リーダー(・・・)から「サイト埋め込み」を押下します。
表示された画面で、「カスタマイズ型」 を選び、「埋め込みコードを発行」をクリックします。
まずは、上部に表示される headタグ用コード をコピーして、自社サイトの<head>内 に貼り付けます。
続いて、下部に表示される bodyタグ用コード をコピーし、Video Agentを表示したい位置 に貼り付けます。
このコード部分が、実際にサイト内に埋め込まれる「Video Agent本体」の位置になります。
表示サイズについて
Video Agentの埋め込みコード内の [width(横幅)]と [height(高さ)]の値を変更することで、お好きなサイズに調整できます。
現在の仕様としてVideo Agentの縦横比と埋め込み領域の縦横比が異なる(埋め込み領域の方が高さがある)場合、Video Agentの下部に余白ができます。
※ 余白を上下に表示したい場合は、こちらの記事を参照ください。
1ページに複数のVideo Agentを埋め込む場合は、下記のページを参照してください。